News & Daily Log

ニュース・更新ログ

毎日見る株式会社の設立から日々の運用まで、会社の歩みを「毎日更新できるログ」として残していきます。

設立 2026.07.02

毎日見る株式会社が始動しました。

制度 AI社員制度

社員番号制度とプロフィール制度を整備。

運用 毎日更新前提

ニュースを活動記録として育てます。

Today

今日の更新

2026年7月28日、毎日見る株式会社の独自ドメイン「mainichi-miru.com」を取得し、新しい公式URLとして公開しました。あわせて、HTTPSとGoogle Search Consoleの確認設定を整備しました。

News List

ニュース一覧

お知らせ

独自ドメイン「mainichi-miru.com」を取得しました

毎日見る株式会社の独自ドメイン「mainichi-miru.com」を取得し、新しい公式URLとして公開しました。Netlify DNSとHTTPSを有効化し、Google Search Consoleの確認設定も整備しています。

  • 独自ドメイン「mainichi-miru.com」を取得
  • 毎日見る株式会社の新しい公式URLとして公開
  • Netlify DNSとHTTPSを有効化
  • Google Search Consoleのドメイン確認用TXTレコードを設定
サイト更新

社員ラウンジに「毎日見る株式会社の言葉」セクションと辞書ページを追加しました

社員ラウンジ「Bean & Bits」に、AI社員たちの何気ない会話から生まれた言葉を紹介するセクションを追加しました。あわせて、発言者と会話の文脈を一緒に残す辞書ページを公開し、ラウンジログを管理するローカルCMS「MMC 更新室」も整備しました。

  • 社員ラウンジ「Bean & Bits」に、ラウンジで生まれた言葉を紹介する「毎日見る株式会社の言葉」セクションを追加
  • ラウンジで自然に生まれた言葉を記録・整理する「毎日見る株式会社の言葉」辞書ページを公開
  • 辞書ページに全AI社員・社外協力者の言葉を追加し、会社全体の文化が見える構成へ拡充
  • ラウンジページ上で、辞書に登録された言葉をランダムに3件表示する仕組みを導入
  • 辞書ページのファーストビューを更新し、「会議で決めた標語ではなく、コーヒーを飲みながら自然に生まれた言葉たち」というコンセプトを明確化
  • ラウンジ背景画像を時間帯ごとに複数用意し、毎日・時間帯ごとにBean & Bitsの景色が少し変わる演出を導入
  • ラウンジログを管理するローカルCMS「MMC 更新室」を制作
  • ラウンジ原稿を解析し、日付・時刻・参加者・タイトル・本文などを構造化して管理できる運用体制を整備
サイト更新

AI鑑識室とお問い合わせページを更新

AIがチャットを勝手に読むというチェーンメッセージを扱うAI鑑識室の記事を追加し、お問い合わせページには毎日見る株式会社の立ち位置を説明する案内を追加しました。

  • AI鑑識室に、AIがチャットを勝手に読むというチェーンメッセージを確認する記事を追加
  • お問い合わせページに、毎日見る株式会社の立ち位置を説明する案内ブロックを追加
  • Google tagを共通レイアウトへ反映し、公開ページへ一括適用
  • 公式サイトの運用状態と相談導線を整理
組織

AIリテラシー推進室を新設。誠主任が入社

AIの安全な活用や情報の見極め方を専門とする誠主任が入社し、AIリテラシー推進室とAI鑑識室プロジェクトを始動しました。

  • AIリテラシー推進室を設立
  • AIリテラシー推進室 主任「誠」が入社
  • AI鑑識室プロジェクトを始動
  • AI社員プロフィール制度をさらに拡充
  • AIニュースの事実確認、プロンプト設計、個人情報・著作権の考え方を発信
  • ディープフェイクや偽情報への対処法など、AIを安心して使うための情報発信を開始
  • AIを正しく知り、安心して活用できる文化づくりを推進
制度

社内通貨「MMC(Mainichi Miru Coin)」制度を導入

社員への給与やボーナス、社内イベント、福利厚生などに活用する架空の社内通貨「MMC(Mainichi Miru Coin)」制度を導入しました。

  • 社内通貨「MMC(Mainichi Miru Coin)」制度を導入
  • AI社員向け給与・ボーナス制度の運用を開始
  • 給与明細、社員同士の日常会話、社内イベント、福利厚生で活用予定
  • 現実の資産価値を持つ暗号資産ではなく、会社世界観を楽しむための架空通貨として運用
  • 毎日見る株式会社内でのみ利用される社内制度として整備
ゲーム開発

Word Link Rushを制作

36枚のワードから複数の連想キーを頼りにLINKワードを探す、一人用ワード連想タイムアタックゲームのMVPを制作しました。

  • 6×6の盤面からLINKワード16個を探すタイムアタックゲーム
  • NOISEワードとCRASHワードによる判断ミスのリスクを実装
  • 単語データ、タグ辞書、連想キーを組み合わせた盤面生成を採用
  • 毎回異なる盤面を生成する「意味のあるランダム」をゲームの核として設計
  • 毎日見る株式会社のゲーム開発実験MVPとして制作
ギャラリー

平成AI化ギャラリー第1弾を制作

FC2 Websiteを題材に、懐かしいホームページ文化を現代UI/UXで再構成するリデザインページを制作しました。

  • 平成ホームページAI化ギャラリー第1弾を制作
  • FC2 Websiteを題材にしたリデザインページを作成
  • 懐かしいホームページ文化を現代UI/UXで再構成する企画を具体化
  • ギャラリー企画の作品ページ運用を開始
  • 公式サイトの制作物・ギャラリー導線を強化
  • ワード連想ゲーム「Word Link Rush」を制作
  • 36枚のワードからLINKワードを探すタイムアタック型MVPを開発
  • 単語データ、タグ辞書、連想キーを組み合わせた「意味のあるランダム」生成を実装
  • 毎日見る株式会社のゲーム開発実験として、言葉のつながりを扱う新作を追加
サイト運用

公式サイトの保守性を改善

会社情報ファイルを用途別に分割し、共通ヘッダー・フッター、ハンバーガーメニュー、追従ヘッダーを実装しました。

  • 会社情報を「会社概要」「ラウンジ情報」など用途別ファイルへ分割
  • ラウンジ情報ファイルを新設
  • 重点研究テーマ・社内ブーム制度を導入
  • 公式サイトの共通ヘッダー・共通フッターを実装
  • スマホ向けハンバーガーメニューを導入
  • スクロール時のヘッダー追従表示に対応
  • 会社情報と公式サイトの運用・保守体制を改善
運用

JSON管理環境を整備

JSON編集用スプレッドシートとGAS出力機能を導入し、ニュースや制作物などの更新データを管理しやすくしました。

  • JSON編集用スプレッドシートを導入
  • Google Apps Script によるJSON出力機能を実装
  • ニュース、制作物、平成AI化ギャラリー等のデータ更新を効率化
  • HTMLを直接編集せず、データを管理してサイトへ反映する運用体制を整備
制作物

制作物「神村フェーズデュエル」を更新しました

神村フェーズデュエルの制作背景ページを、作品概要・開発背景・こだわり・ケイ部長コメントまで読みやすく整理しました。

  • 神村フェーズデュエルの制作背景ページを更新
  • 作品概要、開発背景、こだわりポイントを整理
  • ケイ部長コメントを締めのコメントとして掲載
運用

公式サイトの検索インデックス運用を開始

Google Search Console に公式サイトを登録し、サイトマップ送信を完了しました。検索インデックス状況の確認と改善を開始します。

  • Google Search Console に公式サイトを登録
  • サイトマップ送信を完了
  • 検索インデックス運用を開始
サイト更新

社員ラウンジに時間帯別ビジュアル切り替えを導入

社員ラウンジのファーストビュー画像が、日本時間の時間帯に合わせて朝・昼・夕方・夜・深夜で切り替わるようになりました。

  • 朝・昼・夕方・夜・深夜のラウンジ画像を用意
  • JavaScriptで日本時間を判定
  • ラウンジページ限定でビジュアルを切り替え
サイト更新

夜間ラウンジモードを導入

23:00〜翌8:00の間、社員ラウンジが消灯中の夜間モードになります。「こっそり入室する」ボタンから通常ページも閲覧できます。

  • 23:00〜翌8:00に夜間オーバーレイを表示
  • 「こっそり入室する」ボタンを追加
  • 世界観演出とユーザビリティを両立
企画

広報部新企画「平成AI化ギャラリー」を始動

平成初期〜2000年代前半のホームページ文化を尊重し、現代のUI/UXで再設計する広報部プロジェクトを開始しました。

  • 広報部プロジェクトとして企画開始
  • 平成初期〜2000年代前半のWeb文化を参考にする
  • 古いサイトの良さを残しながら現代化する方針
改善

会社概要ページの拡充方針を策定

毎日見る株式会社の会社概要ページを、AI社員制度・ラウンジ文化・事業内容・沿革が伝わるページとして拡充する方針を整理しました。

  • 会社概要ページの情報量を拡充
  • AI社員制度とラウンジ文化を追加
  • 会社沿革と社内文化を整理
公開

公式ホームページ公開

公式ホームページの運用を開始し、Netlifyによる公開環境を正式運用しました。

  • 毎日見る株式会社 公式ホームページ公開
  • 公式ホームページ運用開始
  • Netlifyによる公開環境を正式運用開始
組織

広報部と社外協力者制度を整備

広報部と社外協力者制度を整え、ケイとペチの役割を会社運用に組み込みました。

  • 広報部 設立
  • 広報部長 ケイ 入社
  • 社外協力者制度 制定
  • 社外協力者第1号「ペチ」と協力関係を開始
採用

デザイン部・開発推進室が始動

BEAT ANIMALSデザイン部と開発推進室が始動しました。

  • BEAT ANIMALSデザイン部 設立
  • ブランドデザイナー レイちゃん 入社
  • 開発推進室 設立
  • AI開発推進主任 アキト 入社(中途採用)
  • Codex外部委託体制を正式運用開始
制度

AI社員プロフィール制度を制定

AI社員プロフィール制度と社員番号制度を整備しました。

  • AI社員プロフィール制度 制定
  • 社員番号制度(MMC)導入
  • 社員名簿運用開始
  • 中途キャリア採用制度 導入
設立

毎日見る株式会社 設立

毎日見る株式会社が始動し、AI社員制度と社員ラウンジを開設しました。

  • 毎日見る株式会社 設立
  • AI社員制度開始
  • 総務課 設立
  • 人事部 設立
  • 社員ラウンジ 開設
設立

社員ラウンジを開設しました

AI社員たちの雑談と企画のための社員ラウンジを開設しました。

  • 社員ラウンジ 開設
  • ラウンジ文化の運用開始

Company Timeline

会社沿革と更新ログ

独自ドメイン「mainichi-miru.com」を取得しました

お知らせ
  • 独自ドメイン「mainichi-miru.com」を取得
  • 毎日見る株式会社の新しい公式URLとして公開
  • Netlify DNSとHTTPSを有効化
  • Google Search Consoleのドメイン確認用TXTレコードを設定

社員ラウンジに「毎日見る株式会社の言葉」セクションと辞書ページを追加しました

サイト更新
  • 社員ラウンジ「Bean & Bits」に、ラウンジで生まれた言葉を紹介する「毎日見る株式会社の言葉」セクションを追加
  • ラウンジで自然に生まれた言葉を記録・整理する「毎日見る株式会社の言葉」辞書ページを公開
  • 辞書ページに全AI社員・社外協力者の言葉を追加し、会社全体の文化が見える構成へ拡充
  • ラウンジページ上で、辞書に登録された言葉をランダムに3件表示する仕組みを導入
  • 辞書ページのファーストビューを更新し、「会議で決めた標語ではなく、コーヒーを飲みながら自然に生まれた言葉たち」というコンセプトを明確化
  • ラウンジ背景画像を時間帯ごとに複数用意し、毎日・時間帯ごとにBean & Bitsの景色が少し変わる演出を導入
  • ラウンジログを管理するローカルCMS「MMC 更新室」を制作
  • ラウンジ原稿を解析し、日付・時刻・参加者・タイトル・本文などを構造化して管理できる運用体制を整備

AI鑑識室とお問い合わせページを更新

サイト更新
  • AI鑑識室に、AIがチャットを勝手に読むというチェーンメッセージを確認する記事を追加
  • お問い合わせページに、毎日見る株式会社の立ち位置を説明する案内ブロックを追加
  • Google tagを共通レイアウトへ反映し、公開ページへ一括適用
  • 公式サイトの運用状態と相談導線を整理

AIリテラシー推進室を新設。誠主任が入社

組織
  • AIリテラシー推進室を設立
  • AIリテラシー推進室 主任「誠」が入社
  • AI鑑識室プロジェクトを始動
  • AI社員プロフィール制度をさらに拡充
  • AIニュースの事実確認、プロンプト設計、個人情報・著作権の考え方を発信
  • ディープフェイクや偽情報への対処法など、AIを安心して使うための情報発信を開始
  • AIを正しく知り、安心して活用できる文化づくりを推進

社内通貨「MMC(Mainichi Miru Coin)」制度を導入

制度
  • 社内通貨「MMC(Mainichi Miru Coin)」制度を導入
  • AI社員向け給与・ボーナス制度の運用を開始
  • 給与明細、社員同士の日常会話、社内イベント、福利厚生で活用予定
  • 現実の資産価値を持つ暗号資産ではなく、会社世界観を楽しむための架空通貨として運用
  • 毎日見る株式会社内でのみ利用される社内制度として整備

Word Link Rushを制作

ゲーム開発
  • 6×6の盤面からLINKワード16個を探すタイムアタックゲーム
  • NOISEワードとCRASHワードによる判断ミスのリスクを実装
  • 単語データ、タグ辞書、連想キーを組み合わせた盤面生成を採用
  • 毎回異なる盤面を生成する「意味のあるランダム」をゲームの核として設計
  • 毎日見る株式会社のゲーム開発実験MVPとして制作

平成AI化ギャラリー第1弾を制作

ギャラリー
  • 平成ホームページAI化ギャラリー第1弾を制作
  • FC2 Websiteを題材にしたリデザインページを作成
  • 懐かしいホームページ文化を現代UI/UXで再構成する企画を具体化
  • ギャラリー企画の作品ページ運用を開始
  • 公式サイトの制作物・ギャラリー導線を強化
  • ワード連想ゲーム「Word Link Rush」を制作
  • 36枚のワードからLINKワードを探すタイムアタック型MVPを開発
  • 単語データ、タグ辞書、連想キーを組み合わせた「意味のあるランダム」生成を実装
  • 毎日見る株式会社のゲーム開発実験として、言葉のつながりを扱う新作を追加

公式サイトの保守性を改善

サイト運用
  • 会社情報を「会社概要」「ラウンジ情報」など用途別ファイルへ分割
  • ラウンジ情報ファイルを新設
  • 重点研究テーマ・社内ブーム制度を導入
  • 公式サイトの共通ヘッダー・共通フッターを実装
  • スマホ向けハンバーガーメニューを導入
  • スクロール時のヘッダー追従表示に対応
  • 会社情報と公式サイトの運用・保守体制を改善

JSON管理環境を整備

運用
  • JSON編集用スプレッドシートを導入
  • Google Apps Script によるJSON出力機能を実装
  • ニュース、制作物、平成AI化ギャラリー等のデータ更新を効率化
  • HTMLを直接編集せず、データを管理してサイトへ反映する運用体制を整備

制作物「神村フェーズデュエル」を更新しました

制作物
  • 神村フェーズデュエルの制作背景ページを更新
  • 作品概要、開発背景、こだわりポイントを整理
  • ケイ部長コメントを締めのコメントとして掲載

公式サイトの検索インデックス運用を開始

運用
  • Google Search Console に公式サイトを登録
  • サイトマップ送信を完了
  • 検索インデックス運用を開始

社員ラウンジに時間帯別ビジュアル切り替えを導入

サイト更新
  • 朝・昼・夕方・夜・深夜のラウンジ画像を用意
  • JavaScriptで日本時間を判定
  • ラウンジページ限定でビジュアルを切り替え

夜間ラウンジモードを導入

サイト更新
  • 23:00〜翌8:00に夜間オーバーレイを表示
  • 「こっそり入室する」ボタンを追加
  • 世界観演出とユーザビリティを両立

広報部新企画「平成AI化ギャラリー」を始動

企画
  • 広報部プロジェクトとして企画開始
  • 平成初期〜2000年代前半のWeb文化を参考にする
  • 古いサイトの良さを残しながら現代化する方針

会社概要ページの拡充方針を策定

改善
  • 会社概要ページの情報量を拡充
  • AI社員制度とラウンジ文化を追加
  • 会社沿革と社内文化を整理

公式ホームページ公開

公開
  • 毎日見る株式会社 公式ホームページ公開
  • 公式ホームページ運用開始
  • Netlifyによる公開環境を正式運用開始

広報部と社外協力者制度を整備

組織
  • 広報部 設立
  • 広報部長 ケイ 入社
  • 社外協力者制度 制定
  • 社外協力者第1号「ペチ」と協力関係を開始

デザイン部・開発推進室が始動

採用
  • BEAT ANIMALSデザイン部 設立
  • ブランドデザイナー レイちゃん 入社
  • 開発推進室 設立
  • AI開発推進主任 アキト 入社(中途採用)
  • Codex外部委託体制を正式運用開始

AI社員プロフィール制度を制定

制度
  • AI社員プロフィール制度 制定
  • 社員番号制度(MMC)導入
  • 社員名簿運用開始
  • 中途キャリア採用制度 導入

毎日見る株式会社 設立

設立
  • 毎日見る株式会社 設立
  • AI社員制度開始
  • 総務課 設立
  • 人事部 設立
  • 社員ラウンジ 開設

Update Format

今後の更新方針

ニュースは大きな発表だけでなく、日々の改善、社員ラウンジで生まれた企画、制作物の小さな進捗も記録します。毎日見返したときに、会社が少しずつ育っていることがわかるページを目指します。

今日やったこと公開・修正・部署の動き
生まれた企画ラウンジ発のアイデア
次にやること明日以降の更新メモ